プロミスへの申し込みの流れについてご紹介します。

お金を借りたい時は少しでも早く現金を確保したいものですが、それならスマホやPCから仮審査を受けて、それから自動契約機で本審査を受けるのが無駄がなくてスピーディーです。

 

スマホやPCから先に仮審査を受けてから無人契約機で本審査の申し込みを行えば、その場で「プロミスカード」が手に入るため、早く借り入れができる、そして、曜日を気にしなくても良いというメリットがあるからです。


→ 近くの自動契約機(無人店舗)の場所も分かる

 

初めてプロミスへ申し込みをされる方の流れとは

プロミスに申込みをするには、いくつかの方法がありますが、今回は、はじめての方でも安心感の大きく、それでいてスピーディーな方法での流れについてご紹介します。

  • プロミスの自動契約機を利用する
  • 三井住友銀行のローン契約機を利用する

いずれの場合も、自動契約機(ATMに似たもの)を操作して簡単に手続きを進められます。

 

自動契約機を利用するメリットは、借り入れの際に必要なプロミスカードをその場で手にすることができるという点です。(他の方法では、カードが郵送で送られてくるのを待つ必要があり、届くまでは当然ですが、プロミスからお金を借りることができません。)

 

それに何と言っても、自宅にプロミスからの郵便物が届くことで、借り入れを家族に内緒にしようとしている人はバレてしまうリスクもあります。

余計な心配をかけないためにも、プロミスカードを自分で直接手に入れられる方法が無難だと思います。

 

それでは、以下にて具体的な流れをご覧ください。

プロミスの利用が初めての人がやるべき流れ

1,プロミスの自動契約機(無人店舗にある) 又は三井住友銀行のローン契約機に行く

2、契約機の画面に出るガイダンスに従って操作(入力)する

3,持参した本人確認書類(例えば免許証など)をスキャンする

4,画面の指示に従い操作(入力)する

5,審査結果を待つ

6,用意されてる受話器で結果が分かる(通過したら次へ)

7,金利や返済方法などの説明を受けて同意する

8,その場で発行されるプロミスカードを受け取る(完了)

9、プロミスカードを使いその場でお金を借りる

 

→  プロミスの仮審査を今すぐに受ける

 

★ちなみに、無人契約機に行く前に、事前にスマホやPCなどから仮審査を受けておけば、現地についてからの滞在時間を減らすことができるのでおすすめですよ。

この時、「カンタン入力 ・ フル入力」の2つが選べますが、フル入力で済ませておけば後がラクです。

 

プロミスの仮審査は24時間365日利用できるので今すぐにでも利用できます。

自動契約機にいきなり行くと、審査時間等で待たされる時間がどうしても長くなりますが、事前に仮審査に通るところまで進めておけば時間短縮にもつながります。

 

プロミス 自動契約機を使った申し込み方法

プロミスの自動契約機は、駅前などのテナントに入っている無人店舗や、郊外で駐車場を完備した無人店舗の中に設置された銀行のATMのような機械が「自動契約機」になります。

(三井住友銀行内にあるローン契約機も似たようなものです。)

 

キャッシングの利用を誰にも知られたくない場合には、プロミスの無人店舗にある自動契約機を利用するほうが、知り合いに会う確率もほとんどないので安心感は大きいと思います。

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プロミスの自動契約機を利用する際の注意点

自動契約機の利用の際には、身分証明書を機械に見せる必要があります。

(身分証明書のための書類は現物でなくてもスマホで写真撮影した画像でもOKです。メールで画像を送信すれば大丈夫だからです。)

 

なお、必要な書類は運転免許証(無い方はパスポート)をご用意ください。

→  プロミスの仮審査を今すぐに受ける

 

※お借入総額によっては収入証明書類(源泉徴収票等)が必要。
※個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要。
※外国籍の方は「在留カード」か「特別永住者証明書」も必要です。

(法令で有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む)

(上記のものは写真でもOKですが、詳しくは仮審査申し込みの後からでも公式サイトをご覧いただければすぐ分かります。)

 

後はその書類に間違いが無いか機械の向こう側で確認されたり(その場に人はいません)、過去の返済記録についてのチェックをされるくらいです。

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プロミスの審査を受ける際に必要となる入力項目

  • 自宅や勤務先の情報
  • 契約方法
  • 他社からの借入状況
  • 連絡の際に使うメールアドレス
  • 今後使うことになる暗証番号(その場ですぐ決められます)
  • 審査結果の連絡手段の希望(メール・電話など選択)
  • 利用後の明細等はどうするか?(ネット上・郵送など選択)

 

私や周囲で利用したことがある方の体験上だと、「他社からの借入がすでに沢山ある」場合や「転職したてなどで勤務月数が極端に短い」ケース以外だと、審査を心配する必要はあまりないという印象です。

それに、審査に落ちても履歴に傷が残らないのが仮審査の良いところなんです。

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